妻と子と私の生きる道。節約生活!

初めまして、伊藤零一と言います。 自分の趣味や家族について書かせて貰っています。どうぞよろしくお願いします。 メールアドレス:afiyu_ki1983sono1@yahoo.co.jp

リアルな家事情。

こんばんは、借金の帝王(予定)伊藤零一です。

 

住宅を建てているので、こんな名前にしてみました。蓄えが無い場合、家を建てるのに必要なものは借金をする覚悟です(-_-;)

 

リアルな現実

さて、今回はリアルな話をしていこうと思います。

借金は背負いたくないものですが、家を建てることや、自動車を買う事に関しては案外抵抗なく借金(ローン)をしますよね。また、私のように育英会にお金を借りていた場合も借金となって重みになります。

 

借金をする際(住宅ローンと銀行からのローン等)に気を付けて欲しい事、知っておいて欲しいことがあります。

 

携帯電話の料金を滞納したことはありませんか?もしもある場合、信用情報機関に滞納記録が掲載され、(携帯電話の話ですが)最低5年間は新規で携帯電話を購入、契約することができなくなります

この情報は、住宅ローンやクレジットカード会社、車のローン等にも影響してくることが分かっておりまして、実際にお金が借りられず恋人を名義にして車を買った、等の話も聞いております。

 

借金は踏み倒そうなんて思わない方が良いですね…もちろんそんなこと考えたこともありませんが。

 

話が脱線しましたが、私が住宅ローンを背負ったあとの問題を考えていこうと思います。

 

大体給料の3割程度がローンに飛びます。…たぶん3割…です。

光熱費、食費で2,3割飛びますよね。これだけで6割です。

 

給料の半分以上が生活費で消えていきます。4割で貯金をしたいところですが、医療保険や子どもが大きくなっていく過程でかかるお金を計算しなければいけません。

実は考えてみたのですがほぼ9割近く取られる計算になりました(-_-;)

 

つまるところ、自由なお金は殆どありません!(雷注意報)

 

私の最後の頼みの綱

ここで頼りになってくるのが、妻です。妻も来年度から働くと言ってくれます。保育園はかなりの負担になりますが、妻が働いてくれればプラスが多くなり、本当に助かります。出産後の痛手もありましたが、無理なく働いて貰えたらうれしいところです。

 

現実的にお金が無いですね(-_-;)

私は医療系の道に進む前、経済学を学んでおり大学院まで行かせて貰った経験があるのですが…見て頂いて分かる通り、経済学を学んでも根本的な浪費家が治らない限り、お金は使う一方ですね。

 

ある意味でお金を使うことは経済的には良いのですが…家庭的にはダメですね。いやー困った困った。

 

なんだか自分の事をさらけ出すと恥ずかしいですね…。子どもの話をしよう、そうしようm(__)m

 

今日はこの辺で、最後までお読み下さいまして、有難うございました。